よしむらかおるこ

吉村 薫子 (よしむら かおるこ) カリスマメイク講師・大学講師・元CA

<メッセージ> 女性のためのレクリエーション、顧客満足、意識改革、モチベーションアップ、子育て、教育 ※トークのみではなく、デモメイクを取り入れるなど主催者様のご要望に合わせて内容は相談可。 主催目的に合わせての当方からのご提案もできます。

<コメント> キャビンアテンダントとして全日空に10年間勤務。 結婚出産後、カリスマ美容家であった亡き母が築いた50年もの美容の王道を 受け継ぎ、自らも多くの女性と向き合い独自のメイク美容法を確立。 一流の講師しか開講できないと言われるNHK・朝日・毎日・読売・産経・近鉄とい う名だたる大手カルチャーセンターの超人気講師として活躍中。

家族からのメディカルな見解(歯学博士の夫、医師の娘二人、薬剤師の妹)に しっかり裏打ちされた美容理論と卓抜なメイクテクニックをもって「ホンマもの」 しか認めない関西人から熱狂的な支持を集めている。

一貫して提唱し続ける「世代を超えた上品ナチュラルメイク」は、大学でも 講義しており、女子大生の品格向上に一役買っている。

講演テーマは、「女性リーダーの意識改革やレクリエーション」「女性の自己啓発」 「モチベーションアップ」「就活・婚活の支援」など。

また、二児ともに国公立医学部医学科に現役合格させた母としての実体験談は PTA・教育関連の現場から講演依頼も多数。その自らの子育てで立証された 人材育成術には企業も注目、昨今では活躍の場を広げている。

<経歴> 大阪生まれ キャビンアテンダント(全日空)として10年間勤務 歯学博士と結婚、出産

1993年 カリスマ美容家であった母の50年の歴史を受け継いだ後、自身も多く のメイクスクールでディプロマを取得、自らも美容家として活動を開始 二児(ともに国公立医学部医学科現役合格)の母 1997年 キャビンアテンダントとして10年の勤務で培った一流のサービスと 高いホスピタリティに加え、美容を切り口に天性とも言える巧みな話術で講演家としても活動開始 2001年 「エンライトメントメイク」芦屋事務局設立 大手カルチャーセンター各社に出講、ほどなく人気NO1講座講師として不動の地位を確立。現在も第一線で活躍中。

2008年 「サロン・ド・エンライトメント」を設立。 「上質な美しさ」を追求する女性たちの、隠れ家的サロンとなっている。 2009年 「エンライトメント株式会社」設立。代表取締役に就任。 2012年 大学から招聘され、講師として就任 「エンライトメントメイク」が大学の講義科目になる

<講演テーマ>

1)大学講師が語る「女性の品格」 2)女性は誰だって必ず美人になれる~そして美しい女性は社会も変える~

「大学でも講義している吉村が、「女性の品格」についてお話します。 地域の活性化には、明るく元気な女性の力が必要です。美容の話題から入り、 「美しくなって家庭、そして社会を明るく変えましょう!」とエールを送ります。 ご要望により、実践的な美容のお話から入る形式、メイクを切り口に使う形式、 使わない形式と、様々な展開が可能です。 メイクに限らず、女性の美しさを「内面美、精神美」からのアプローチで展開する 講演も得意としており、女子大などでは好評をいただいております。 また、美容に重点をおかれるレクリエーション的なイベントの場合には、今も カルチャーセンターの教壇に立ち続ける豊富な現場経験から「今日から実践できる」 具体的なアドバイスも満載でお届けします。お伝えするメイクはあくまで「生活に 役立つメイク」普通の女性が輝いて生き生きと暮らしてゆくためのメイクです。 主催者様のご要望に沿い、どのようなかたちにでも展開し、受講者様にご満足いただ けるように運びます。必要であれば、講演途中からの方向転換も可能です。

3)1万人を美人に変えたメイク講師がここだけでこっそり教える「きれい」のツボ! 4)50代からもっと美しくなる!今日から始める「アンチエイジング」

NHKをはじめ、大手カルチャーセンターの教壇に立ち続けて10年以上。 数えきれないほどの多くの女性を「美人」に変えてきた実力は、今も現在進行形で、 その実力をいかんなく発揮します。 常に台本を持たず、当日の受講者様に合わせてどのようにでも、また会場の反応を見な がら講演途中からでも、内容、展開を自由自在に再構築してゆきますから、受講者様の 高い満足度を間違いなくお約束します。 「しみ、しわ、たるみ」の防ぎ方やお手入れ、「10歳若くなるメイクテクニック」など など・・・受講者様の興味、関心に合わせてどんな質問にもお答えします。 今日から、しかもご自宅で自分でできる「アンチエイジング」や、「美しい眉の描き方」 なども具体的にお話してゆきます。吉村自身もひとたび仕事を離れれば一人の主婦。 今朝干してきた洗濯物の心配をしている。そんな吉村が発信するメイクは、決して特別な ものではありません。普段の生活をより良く心地よいものにするための「生活に役立つ」 上品ナチュラルメイクです。 日ごろから悩んでいる、興味のあることがらを、一問一答形式で進めてゆくこともできます。 「洗顔はいつするのが一番効果的?」「朝は洗顔しないほうがいいって本当?」などなど今さら 聞けず、ただ何となく自己流でやり過ごしている毎日のお手入れから徹底解剖! 開演早々からラストまで、時間が経つのも忘れて楽しんで頂ける内容です。 旅行、食事会などと組み合わせての開催でも好評をいただいております。

5)女子力アップで業績もアップ!現役超人気講師が伝授する「美人製造マニュアル」 6)「デキル女ほど美しい」仕事もおしゃれも根っこは同じ!

女性なら誰もが興味を惹かれる「メイク」を切り口とした緩急自在のトークで 終始楽しく伝え、よくある精神論のモチベーションアップとは一線を画す展開です。 「メイク」を糸口にして展開してゆきますから、開演早々つかんだ受講者様の心を、 縦横無尽の話術を駆使して最後まで飽きさせず、主催者様がお望みのどのようなテーマも 実現、どのようなご要望にも必ずお応えいたします。受講者様全員を巻き込み、感動の 嵐のエンディングへと導く手腕は圧巻で、一見の価値ありです。 「あらゆる年代の女性がこれほど真剣かつ楽しんで聴いた講演は、いまだかつて見たことがない!」と、 男性主催者様からのお声をいただいております。 女子社員のモチベーションを上げ、生かし切れていない力を最大限に引き出し、生産性を高め、 業績アップへとつなげます。 また、一介の主婦から起業し信頼できる仲間とともに仕事を広げ、現在も主婦業の傍ら 一生懸命活動している吉村自身の体験談も交え、「夢はかなう」と語り、受講者様に実感、共感して いただき、「私にもできる!」とやる気と希望を強くしていただきます。 明るい笑顔にあふれ「やる気」に満ちた女子社員のいる職場は、必ず業績が上がります。 「ウチは少し活気がないな」と思われているなら、吉村にお任せ下さい! なお、時間がなかなかお取りになれない場合は、(土)(日)夜間等、日時、時間帯にもご相談に乗ります。

7) 勝負は第一印象できまる!「就活・婚活サクセスメイク」 8) 「永遠の上品ナチュラルメイク」で自分に周りに幸せを呼ぶ!

せっかくのあなたの魅力が存分に発揮されていないとしたら、それはとても残念なことです。 吉村が提唱する「エンライトメントメイク」のコンセプトは、「品」「清潔感」「幸福感」を 備えた「生活に役立つ」上品ナチュラルメイクです。すなわち、いつどんな場所でも自信を持てる、 好感度抜群のメイクです。それをどなたのお顔でも実現します。 画像も多用し、実践的なメイクのアドバイスもたっぷりとお届けしますので、「すぐに使える」と、 大好評をいただいております。 NHKをはじめ、大手カルチャーセンターの教壇に立ち続けて10年以上。 数えきれないほどの多くの女性を「美人」に変えてきた実力は、今も現在進行形。 その実力をいかんなく発揮します。 上品ナチュラルであることを基本に、「信頼感」を備えたビジネスメイク、好感度抜群の「愛され顔」など、応用自在です。

9)医学部医学科に現役合格させた母が語る!「まずは貴女がとびきり素敵になりなさい」 10)子どもがみるみるやる気を出す魔法の言葉 11)お母さんの元気は子供の勇気!

元キャビンアテンダントにして美容家、メイク講師、会社代表、開業医(夫)の補佐、 と多種多様の仕事を持ちながら、一見仕事大好き人間のように見える吉村ですが、 実は「母親」という役割が一番大好き!という横顔を持っています。 結婚、出産、育児を自身が身をもって体験してきたからこそ、感じてきたこと、 わかることがあります。吉村はまた、いくつもの仕事をかけ持ちしながらも家事、 子育ては人任せにせず自ら手がけてきました。その自然体のライフスタイルで、 二児ともを国公立医学部医学科に現役合格させた母としての実体験談は、等身大の お手本として共感を呼んでいます。 持ち前のユーモアたっぷりの語り口で、女性なら誰しも興味ある美容のお話とともに、 二児とも国公立医学部医学科に現役合格させた本人から語られる子育て論は聞き逃せません。 子どもが自然にやる気を出す魔法の言葉・・・必聴です。

<参考URL> ENLIGHTENMENT MAKE

<講演料> 応相談

よこやまあきと

横山 彰人 (よこやま あきと) (株)横山彰人建築設計事務所 代表取締役

<メッセージ> 子供に欠落しているといわれる、人間性、社会性、コミュニケーション能力をどう育てていくか、 その為の住まい、そして子供部屋の考え方など。自信を持って答えられる親はおりませんし、 学校の先生も同じです。建築学ばかりでなく、脳科学の見解も取り入れ、具体的な平面プランを 含め、どんな住環境をつくっていったらよいか解明していきます。

<コメント> 家族のコミュニケーションを健全に育む住環境を提案する建築家。 近年、子どもに欠落しているといわれる、人間性・社会性・コミュニケーション能力を育む 家づくりについて研究・実践。建築学の視点のみならず、脳科学の見解も取り入れ、具体的な 平面プランを含めた明快な提言をする。

<経歴> 1949年 山形県高畠町二井宿に生まれ。 米沢興譲館高校卒業 1972年 日本大学理工学部建築学科卒業 1972年 株式会社太陽ハウジングセンター、株式会社小崎嘉昭建築設計事務所を経て 1979年 株式会社横山彰人建築設計事務所を開設し現在に至る

<主な活動> 建築家として家族のコミュニケーションを重視した住環境を提言するとともに、 PTAや教育委員会・学校などの教育機関や住宅業界で子どものことを考えた住環境について 講演を行っている。

<主な著書> 子供をゆがませる間取り (情報センター出版) 危ない間取り(新潮社) 夫婦をゆがめる「間取り」(PHP出版) 建築家となら望み通りの家が建つ(山海社)

<講演テーマ>

■自立を促す子供部屋の間取りとは?

現在子供が直面している様々な問題は、大人の問題、特に「親」の問題でもあります。 子供に一番欠落しているといわれる人間性、社会性、言語能力は学校や子供部屋では育ち ません。どんな子供が社会に出て伸びるのか、その為には親はどんな接し方や住まいにお ける子育て空間がいいのか、明解な答えを持っている親はほとんどいないでしょう。 どの子供にも共通する理想の子供部屋などありません。パソコン、携帯、テレビ、ビデオ、 ゲーム全て、面白いもの楽しいものがある子供部屋は、容易に密室化し、親と子のコミュニケー ションや家族の団らんが希薄になっている現実に悩んでいる親は多い。 この状況をどうするのか、PTA、教育委員会ばかりでなく住宅産業、ハウスメーカーのイベ ントの企画においても興味の深いテーマであります。

■子供がかしこく元気に育つリビングのつくり方 ■家族のコミュニケーションを深める「住空間」

<参考URL> 横山彰人建築設計事務所

<講演料> 応相談

きばひろこ

木場 弘子 (きば ひろこ) キャスター、千葉大学教育学部特命教授

<メッセージ> キャスターとしての経験からコミュニケーション能力UPやモチベーションUPについて、 母として、また教育学部教授としての立場から「子育て」や「教育」について、 また、エネルギー政策に関わり、数多くの環境問題の現場を取材した経験から 環境・エネルギー」についてお話します。

<コメント> ★木場の経歴には初めて!が多い

○ 民法初の女性スポーツキャスター ○ プロ野球選手とキー局アナウンサーの最初の結婚 ○ 民放女性アナウンサー初の国立大講師 ○ 県内最年少の市の教育委員 ○ 千葉大教育学部初の特命教授

このような経験から、フロンティアとしての苦労ややりがいなどを 講演ではお話いたします。

<経歴> 千葉大学教育学部を卒業後、1987年、TBSにアナウンサーとして入社。 在局中はスポーツキャスターとして、『筑紫哲也ニュース23』など 多数のスポーツ番組を担当。女性スポーツキャスターの草分けに。 1992年 与田剛氏(NHKスポーツキャスター)との結婚を機にフリーランスに。 現在は妻、母、キャスターの三役をこなす存在として、テレビ出演、コーディネーター、 講演や執筆活動など多方面で活動。最近は教育や環境・エネルギーに関わる活動が多い。 2001年より千葉大学教育学部非常勤講師、千葉県浦安市の教育委員に就任。(2期8年) 2006年、千葉大学教育学部初の特命教授。 2007年、洞爺湖サミット・クールアースアンバサダー。 2008年より政府の教育再生懇談会メンバーとなる。 2010年より国交省にて、リニアモーターカーや自動車の燃費基準、空港の在り方等に ついての集中審議に参加。 生活者と国の行政をつなぐ立場を常に意識しながら活動している。

<主な活動> <出演番組等> 日本テレビ系『ウェークアップ!ぷらす』土曜8:00~9:30 読売テレビ 『ten!』16:48~19:00 週刊新潮  『エネルギー新時代 キャスター木場弘子の眼』

<審議会メンバー(現職)> ○経済産業省 「総合資源エネルギー調査会」 「総合資源エネルギー調査会 電気事業分科会 原子力部会」 「総合資源エネルギー調査会 総合部会」自動車燃費基準小委員会(国交省合同)

○国土交通省 「交通政策審議会」 (交通体系分科会計画部会・環境部会、観光分科会、 陸上交通分科会、 海事分科会、港湾分科会、航空審議会) 中央新幹線小委員会 空港運営のあり方に関する検討会 「社会資本整備審議会」

○文部科学省 高等教育課「今後の医学部入学定員の在り方に関する検討会」委員

○農林水産省大臣官房 「食料自給率向上推進委員会」

<主な著書> 「子連れキャスター走る!」(中央公論新社)

<講演テーマ>

<環境・エネルギー>

■子どもたちの未来のために考えたい エネルギーや環境のこと

環境問題が世界的に大きなテーマとなった今、私たち一人一人がどのような取り組みを していけば良いのか。 経済産業省など多くの省庁でエネルギー問題をテーマにした委員会に参加し、内外で 様々な発電施設を視察してきた木場が世界の、そして日本のエネルギー事情、環境問題に ついてわかりやすくお話します。 次世代教育のために、女性向けセミナーで講演する機会が多いのですが、アンケート結果で ためになった」との回答が99%を超え、大変反響の大きい講演です!

<ダイバーシティ・仕事と生きがい>

■未来を創る、主役は私~自分のものさしを大切に~
■子連れキャスター走る!

男女雇用機会均等法元年に就職し、TBSにて女性初のスポーツキャスターとなった木場が、 いかにして、男性社会の中で協調し、自己を確立してきたのかをお話します。 また、結婚後も、子育てをしながら、どのようなスタンスで仕事に取り組んで来たのか、 職場のスタッフや家族とのコミュニケーションについてもご提案します。ワーキングマザー としての奮闘ぶりを率直にお話します! ダイバーシティーやワークライフ・バランスをテーマにした研修等によく呼んで頂きます。

<教育・子育て>

■のびのび子育てのススメ

出産時、長男がICUに入るなど、波乱の幕開けとなった木場の子育て。 そんな自身の体験から今の孤独なお母さん方に、のびのびとお子さんを育てるための 幾つかの提案をさせて頂きます。 高校生の母としての立場に加え、政府の教育再生 懇談会や2期8年教育委員会に在籍した立場、そして、未来の教員である千葉大学教育 学部の学生さんに講義をしている立場から、多角的に教育・子育てについてお話します!

<社員研修>

■魅力的なコミュニケーションを考える~インタビュー取材を例に~

コミュニケーションの基本は、相手を分かろうとする気持ち、そして、相手にわかってもらおう とする努力。この二つが双方向に上手くかみ合ってこそ、円滑なコミュニケーションが得られ るもの。企業トップや閣僚、スポーツ選手など幅広くインタビューをして来た経験から、 短時間で相手の気持ちを引き出すには、また、逆にわかりやすく伝える方法について お話します。新人スポーツキャスター時代の失敗談など様々なエピソードを交えた 「コミュニケーションの基本7か条」は好評です!

<参考URL> オフィスニックホームページ 公式ブログ「木場弘子の幅広通信」

<講演料> 応相談