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平井 基之(ひらい もとゆき) 受験戦略家

<メッセージ> 武田信玄・安田善次郎・人生に役立つ勉強法

<コメント>

同じ授業を受けていても成績が上がる子と上がらない子がいます。つまり先生や授業よりも子供が授業を生かせるかどうかが大切です。しかし、良い授業の受け方を教える先生はいません。 計算ミスをするな、と指導する先生はいても、計算ミスの減らし方を教えられる先生はいません。 このように学校では教えてくれないのに、大事なことはたくさんあります。 私は、この部分を徹底して教える仕事を続けています。

勉強とは本来、人生に生きる事を学ぶことです。大人になって忘れてしまう勉強をするよりも、人生でずっと生かせる学びが出来る勉強法を身に着ければ人生が変わります。

<経歴> ・東京大学 理科一類 入学 ・東京大学 教育学部 卒業 ・(株)早稲田アカデミーにて、東大必勝講座担当 ・富士学苑高校 教員 ・東京大学 文科三類 合格

<主な活動> 高校生の時から、現在の学校教育の問題点を感じ、自分のメソッドを確立するため、現役で東京大学の理科一類に入学。塾講師と高校の教員を4年ずつ経験し、プロの家庭教師で独立。受験業界の常識を変えるには受験を最も極めなければならないと思い、東大文三合格を一年で果たして、東大を文理両方合格を達成した。既存の方法に捕らわれない自由な指導法を展開し、新たな教育の道を作り続けている。

<講演テーマ>

歴史に学ぶリーダーシップ講座 『武田信玄』

戦国時代最強と呼ばれた武田信玄についえ60分で話します。壮絶な人生と、いくつかの戦を紹介して、『勝ち』とは何かの哲学を深めます。勝ち方にこだわった常勝軍団は、いかにして戦に勝っていたのか。歴史を紐解き現代に通じる勝ち方を学びましょう。

歴史に学ぶリーダーシップ講座 『安田善次郎』

安田財閥の創始者である安田善次郎は日本史上最高の資産家と言えます。しかし生活が非常に質素であったため、世間からはケチ、守銭奴とバッシングされていました。但しこれは安田の表の顔に過ぎません。裏にひそむ隠れた安田流の哲学をご紹介!

東大文理合格した私の勉強法

文理両方で東京大学に合格した私の勉強法を全てご紹介!良い勉強法、悪い勉強法とは?成績の上がる仕掛けの作り方、一切勉強しなくても成績が上がる方法など、知らなかった勉強法に触れると、あなたもすぐに勉強したくなる事でしょう。

<講演料> 応相談

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長谷川 満 (はせがわ みつる) 家庭教師システム学院代表 ペアレントセミナー主宰

<メッセージ>

子育ての悩みは子どもに求めることから生まれます。「いい親になろうとせず、いい子に育てようとせず、ありのままの自分でありのままの子どもを愛し育てていきましょう。それが一番楽で、一番幸せで、一番子どもが伸びる子育てです」と無為の子育てを提唱しています。

<コメント>

詩や曲を取り入れた講演は「感動した」「心が軽くなった」「子どもが更に愛おしくなった」との声を多数いただいております。自分自身を認め、許し、子どものありのままを受け入れることの大切さを再認識していただける講演となっています。

<経歴>

1961年 京都市に生まれる

1987年 家庭教師システム学院を兵庫県加古川市に設立

2006年 ペアレントセミナー開始

2007年 読売ファミリーニュース「親学講座」連載開始

2012年 「あなたも子どももそのままでいい」を出版

<主な活動>

25年以上多くの家庭教師を指導すると共に、自らも家庭教師として子どもの自信回復と意欲を引き出す学習指導を実践。不登校や発達障害の生徒も数多く指導。「子どもを変えようとするのではなく子どもへの見方を変えましょう」と子どもをプラス視点で観ることの大切さを説く。子どもの意欲向上や健全育成には良好な親子関係が欠かせないと2006年にペアレントセミナーを立ち上げる。現在は全国の自治体、PTA、幼稚園・小中学校を中心に講演活動中。

<主な著書>

あなたも子どももそのままでいい

<講演テーマ>

「子どもを幸せに伸ばす10の秘訣」

子どもを幸せに伸ばすカギは「あたたかくて信頼し合える親子関係」にあります。では、そのような親子関係とはどのようなもので、それはどのように築いていけばいいのでしょうか。 *子どもの自己成長力を信頼する *子どものありのままを愛する *子どもを尊敬する それらを体験や具体例をもとにわかりやすく楽しくお話ししていきます。

「いのちの大切さを子どもたちにどう伝えるか」

「命は大切だ、命を大切に。そんなこと何千何万回言われるより『あなたが大切だ』、誰かがそう言ってくれたなら、それだけで生きていける。」これは以前公共広告機構のCMで使われていたフレーズです。親から大切にされている自分、自分は大切な存在なんだ。子どもたちが心からそう思えるように『自己肯定感を育てる関わり』についてお話ししていきます。

「自信とやる気を引き出すプラスの問いかけ」

普段、親や教師が子どもにかける言葉の8割以上は命令や禁止、叱責、注意です。子どものやる気を引き出したいのであればもっと子どもの考えや気持ちを理解しようとする姿勢が大切です。『プラスの問いかけ』は子どもの考えや気持ちを聴こうとするものです。このように問いかけられると子どもは、自分は大切にされている、認められている、愛されていると感じます。このように感じる時子どもは主体的・意欲的に物事に取り組むようになります。

<参考URL>

長谷川満の親学講座

<講演料> 150,000円(応相談)

わだしんいち

和田 慎市 (わだ しんいち) 公立高等学校教頭

<メッセージ> 教育現場での特異体験(大事件とその問題解決)を基に、教師の方には危機を 乗り越える生徒指導のノウハウと生徒を育てることの生きがいや希望を伝えたい。 保護者や教育関係者、市民の方には学校現場の厳しい現実を正しく認識していただき、 危機意識を高めると共に、権力機関等に扇動されず、真の問題解決能力を高めていただきたい。

<コメント> 教師人生の中ではめったに遭遇しないような大事件に対処し、数々の危機を 乗り越えながら身につけた解決法や指導のノウハウは、巷の教育評論家の教育論よりも はるかに説得力がある。また広報力に欠けるといわれる教育界の中で、教師の役割や マスコミ報道の問題点を論理的に指摘するなど、情報発信力や権力に屈しない反骨心を備えている。

<経歴> 1978年、東北大学理学部卒業 同年、宮城県高等学校教員に採用される。 1983年。静岡県高等学校教員に採用される。 教職歴35年

<主な著書> 「実録・高校生事件ファイル」(共栄書房 平成24年6月出版)

<講演テーマ>

■事件から見える学校現場の実態と課題

1、高校教育現場での大事件アラカルト 2、教師の果たす役割ーどこまでが学校の責任なのか? 3、退学と学校指導の限界 4、教師不祥事に対するマスコミ報道の疑問 5、私の学びと成長 6、日本再生への青写真-市民の力が世の中を変える

■間違いだらけのいじめ・体罰対策

1、いじめ、体罰の定義の曖昧さ 2、理解されていない学校現場の実態 3、マスコミや有識者による扇動・偏向報道 4、私達大人のすべきこと(真の教育とは)

<講演料> 0~5万円(応相談)

よねはしきよはる

米橋 清治 (よねはし きよはる) フリーライター 行政書士事務所職員

<メッセージ> 2歳のときに両親が離婚。6歳で岡山市内の児童養護施設に入所を余儀なくされ、 18歳の大学合格まで過ごす。大学卒業後、司法試験に手を染めていたときに 生活のためにアルバイトを始めた塾にそのまま就職。後に塾を自ら興すも閉鎖廃業。 そんな折、30年ぶりに実父と連絡が取れ、再会したのもつかの間、父は生れ故郷を遠く 離れた地で自ら命を絶った。自らの手で、「押し付けられた環境」を、時にはやんわり、 時には巧妙に、そして時には徹底的に拒否し、社会的に生きるか死ぬかの闘いを繰り広げ、 その中で自ら立つべきものを作り上げてきた、37年間の私の人生。 その総決算へむけて、私は今日も闘いを続けています。 私はその闘いの中で得たものを総括し、社会に還元すべく、今、立ち上がりました。私の人 生から得た、現代を生き抜くための知恵と勇気を、広く皆さんに伝えていきます!

<経歴> 1975年 備前市伊里幼稚園中退・児童養護施設に入所 1987年 大学入学資格検定(現高等学校卒業程度認定試験)合格 1988年 岡山大学法学部入学、1993年卒業       岡山市内の学習塾講師、経営者を経て、現在に至る。        主な専門は大学受験小論文、国語、英語。

<主な活動> 岡山大学鉄道研究会OB、鉄道研究者 高校中退通信(編集長・田中敦氏)元編集委員 2006年9月の出版を機に講演活動を開始 自分史製作サポーター

<主な著書> とむらいの汽車旅2万キロ(2006年9月・吉備人出版刊) <講演テーマ>

■もうひとつの家庭~児童養護施設の生活の日常生活とその課題

普通の「家」で育つことのできない子供たちが暮らすもうひとつの家庭・児童養護施設。 岡山市内のある施設で6歳から18歳の大学合格時まで生活した経験をもとに、施設の生活 とその問題点を語り、「個人とは何か」「家庭とは何か」を改めてみなさんとともに検証してい きたい。 私のいた施設は、確かに先進的なところで、当時の職員諸氏にはいろいろとお世話になり、 大いに感謝するところである。しかし現実には、子供たちを出汁にして虐待や偽善行為、さら には私腹肥やしに走る施設やその職員、その周辺に巣食う者もまた多い。そこで育った者たちが、 どう社会と向き合うようになっていったか、私に限らずさまざまな事例をもとに、 児童福祉の周辺から現代社会の問題点を語りたい。

■父の自殺を通して~鉄道趣味を通して自分自身を総括して

5歳のときにいなくなり、35歳になるまで会えなかった。再会したのもつかの間、父は千葉県の 木更津で自殺してしまった。事業を崩壊させ、一家離散を招いた父ではあるが、それでも私は 自らの信念を持って父を弔った。父を弔うことは、自分自身の人生を総括し、新たな出発の礎を 築くことであった。そんな時頼りになったのは、幼少時からの鉄道趣味であった。 その過程と心境を伝えたい。 私は鉄道趣味によって、人生を切り開いてきた。小学生で、大学の鉄道研究会からスカウトを受け、 それを元手に自らの趣味活動を充実させただけでなく、さまざまなものを得てきた。 鉄道趣味が私に与えてくれたものは、単なる慰めではなかった。生きる力などといった 生ぬるいものではなく、闘って自らの存在を勝ち取るための「最終兵器」と言ってもいいほどのもので あったし、今でもそうである。

■個人化の時代~組織ではなく、一人一人を見るべき時代の到来

近年、かつてなく組織や集団と称するものへの依存度が低くなってきた。大学などの弱小 サークルは相次いで消滅し、学習塾と家庭教師の垣根はほとんどなくなった。フリーターや ニートの増加もまた、この流れの中にある。しかし一方で、従来結びつき得なかった人間同 士の結びつく例も増えてきた。私はこの状況を「個人化」と定義している。「個人化」社会の成 立した背景と現状を分析し、この時代を生き抜く有効な手立てをともに模索していきたい。

<参考URL> ふみづくり職人 フリーランスライター・米橋清治

<講演料> 150,000円~ 要相談 (別途:交通費・宿泊費)

よしざわともゆき

吉澤 知之 (よしざわ ともゆき) クリスタルエアー代表

<メッセージ> 行動して後悔するより、行動しないで後悔する方が耐えがたい。 「行動する勇気を持つことが最も尊いこと」 を伝えたいと思います。

<経歴> 1988年、アメリカ・アリゾナ州にて初フライト。 FAAプライベートとコマーシャルライセンス取得。 帰国後、国内自家用運航・フライトスクール常勤グランドインストラクター職を経て、 1999年再渡米。FAAフライトインストラクターライセンス取得と同時に、 アメリカでフライトインストラクター職に従事。現在に至る。

<講演テーマ>

■空に向かって。(夢を掴むために)

ヘリコプターパイロットの経験、ライセンス取得のインストラクターを通して、 経験から学んだことを分かりやすく伝えます。 技術、知識を教える一方で、ヘリコプターの操縦士として、 一個の人間としての人格形成も行っている指導の方法も。 ・夢に向かう勇気と目標 ・状況分析の勇気 ・引き返す勇気 ・私の指導方法 ・信頼関係 ・目標を明確に

<講演料> 応相談

やのだん

矢野 彈 (やの だん) 矢野経済研究所 特別顧問 潮流社 月刊「カレント」 インタビュアー <メッセージ> 敬天愛人 現代情報化時代は論理の格闘の時代です

<経歴> 1955年 成城大学経済学部卒業 1958年 株式会社矢野経済研究所設立参画 取締役就任 1970年 同社代表取締役副社長就任 1991年 同社代表取締役副会長就任 1998年 同社特別顧問、常勤監査役就任 2003年 同社常勤監査役退任、特別顧問就任

昭和52年  世田谷経営者協議会会長就任 昭和60年  日本経営管理協会名誉理事 平成 5年  関東沖縄経営者協会常任理事就任 平成 6年  成城学園評議員就任、日本ランチェスター協会副会長 平成13年  現代手工芸作家協会会長       日本バイオベンチャー推進協会副会長就任

<主な活動> 1982年より  月刊誌「カレント」のインタビューアー 2000年    「日本の未来をひらく会」発足 事務局長就任 2002年12月  日本バイオベンチャー振興協会 副会長就任 2004年3月   日本バイオベンチャー振興協会 会長就任 2004年3月   美ら島観光協会 大使就任

<主な著書> 「日本を想う心を訪ねて 1~6」(講談社、1996年~)

<参考URL> 矢野弾ドットコム

<講演料> 応相談

むらたかずこ

村田 佳壽子 (むらた かずこ) (社)環境科学会 理事・ISO14000認証登録 判定委員

<メッセージ> 日本経済のゆくえを探る。 目先の景気だけではなく、将来の問題も考え、対応を模索しよう

<主な著書> ・「中小企業のためのISO14000」(フォレスト出版) ・環境教育絵本「約束~森からの贈り物」((財)すぎのこ文化振興財団) 原作 ・環境教育絵本「緑の星」「飛べ!ドードー」((財)すぎのこ文化振興財団) 監修

<講演料> 応相談

むらかみひろしげ

村上 裕成 (むらかみ ひろしげ) 育児と学習技術のアドバイザー

<メッセージ> 1.幼児から小学生のお子さん保護者の方には、  将来お子さんが楽に勉強出来る力を身に付ける子育てのコツを、 2.中学生のお子さんの保護者の方には、  要約筆記の能力を育てる秘訣を、 例を示しながら分かりやすくお話します。

<コメント> 文英堂より出版の「きくきくドリル入門編・Book1・2・3」(監修和田秀樹/推薦陰山英男)は 親子で楽しく学べると人気を博し、「遊びと学力のつながり」の講演はよくわかって面白いと好評。

<経歴> 1975年 同志社大学卒業 サクラクレパス入社 1980年 サクラクレパス退職 学習塾北山学園設立 1990年 幼児教育部門開設 2003年 聞く力を育てる教材研究着手 2008年 「きくきくドリル」を世界の日本人幼稚園・日本人学校に紹介

<主な活動> 聞く力を育てる指導方法を幼稚園・小学校・保護者に紹介。 どんな遊びがどんな学力につながっていくのか。質の高い遊びの提案。 語い力・社会性等の発達検査。○才○ヵ月の水準なのか検査し報告。

<主な著書> 「きくきくドリル入門編」 監修和田秀樹/推薦陰山英男 文英堂 「きくきくドリルBook1・2・3」 同上

<講演テーマ>

■聞く力は放っておいても育つのかな?

上手に読むには読む練習が必要です。 では話がしっかり聞けるにはどうすればよいでしょう。 年令に応じて練習する方法を分かりやすくお話します。

■どうして子どもはじっと待つ事が苦手なのでしょう。

ニュートン時間とベルグソン時間を理解しましょう。 時間がないのになぜ子どもは遊びだすのでしょう。 子どもの時間の使い方が分かると、子育てにもちょっと余裕が生まれます。

■特別テーマ「リクエストにお応えします」

学校やPTAとして参加者に強く言いたい事があっても、 事情により言えないことはありませんか。 講演テーマに取り入れ、第三者の立場として強く話しかけをします。

<参考URL> 北山子ども教育研究所

<講演料> 150,000円(応相談)

なかたにやすし

中谷 靖 (なかたに やすし) M.O.R.E(メンバーズ・オブ・ルネサンス)代表 NPO法人国連機関沖縄誘致推進センター 専務理事

<メッセージ> 人類の平和に徹して貢献しゆく、真のリーダーの出現を待ち望みます。

<コメント> リゾートトラスト㈱、㈱リクルート、セゾン生命㈱を経て、 27歳の時食品会社B&W㈲ナカヤ、クリエイションを創業。 以降、レストラン経営、食品・健康食品の企画・開発・販売コンサルタント業を中心に活動。 同時に19歳のときよりボランティア団体「M.O.RE」を設立

<経歴> 防犯・環境・HIV・国連支援・反戦平和活動等複数の社会貢献活動に取り組む。

<講演テーマ>

■人類の平和構築を!
■世界の指導者に学ぶ新世紀の大道
■国連アジア・太平洋本部沖縄設置構想について
■食育について

<講演料> 応相談

ながくらけいこ

長倉 圭井子 (ながくら けいこ) ケイ・ランゲージ・ラボ 代表  教育コンサルタント・コラムニスト・進路アドバイザー

<メッセージ> 異文化間教育に長年携わってきた経験を生かし、確かな学力をつけ向上させるために 何が必要なのかを助言し、コミュニケーションの取り方についての提言や、 異文化間でのことば教育に関する指導・相談を行います。 接客・サービス分野においても、質的向上と顧客感動を演出する“ことば”の表現力を磨きます。

<経歴> 2000年 慶応義塾大学文学部中国文学専攻卒業 2002年 東京中華学校小学部・中高部日本語教員 2003年 専門学校中野スクールオブビジネス専門課程教員       IAP Company Limited.研修講師 2004年 ケイ・ランゲージ・ラボ ことばの教室 主宰

<主な活動> 2004年ケイ・ランゲージ・ラボ設立。 同年マイクロソフト社「経革広場」コラム「自分スタイルで勝負しよう!」連載執筆。 その他コラム・エッセイの執筆活動を継続し、小学生から社会人までの 異文化間でのことば教育を中心に、ことばや教育・進路相談に応じている。

<主な著書> 2003年マイクロソフト社「経革広場」コラム「自分スタイルで勝負しよう!」連載執筆20回。 メルマガ「こどものにほんご!日記」他、コラム・エッセイ多数。

<講演テーマ>

■ビジネス現場で求められる“書く”という表現

社内・社外文書を問わず、ドキュメント・メール・FAXなどでの「書く表現」は、 毎日の業務で常に求められます。 書くことでの表現力向上で、 そのまま会社の顔となり、イメージアップに繋がるような秘訣を伝えます。

■SOHOで語学塾経営 ~継続する秘訣~

SOHOとして「ことばの教室 ケイ・ランゲージ・ラボ」を主宰する女性経営者の視点から、 人と人が触れ合う語学塾を「足元からの起業・創業」を継続する秘訣・ノウハウについて、 起業前からの軌跡・実体験を基に語る。

■外国籍児童・生徒の日本語教育~実践者の視点から~

現役日本語教師、日本語教室経営者、元中華学校教員の視点から、来日している 外国籍児童・生徒の日本語教育の現状と課題について語る。 さらにフォローの実際について、実践例を交えながらアドバイス。

■作文指導の実際~“書く”という楽しさ~
■児童・生徒対象!携帯電話マナーABC
■はじめの第一歩が大切!! ~増え続けるフリーター・ニートを防止するために~
■親力を育てよう!学力UPの秘訣~真の親力で、子どもの「生き抜く力」を育む~
■高校生・大学生のコミュニケーション力を磨く   ~複雑化社会で生き抜く大人の知恵を伝えよう!~
■今、子どもたちの悲鳴が聞こえてきます!    STOP!THE いじめ・自殺!教育相談の現場から
■ビジネスマンの日本語教育~美しい敬語・パフォーミング~
■ビジネス現場で求められる“書く”という表現
■外国人対象・ビジネス日本語研修~IT編・サービス業編~

<参考URL> ケイ・ランゲージ・ラボ

<講演料> 100,000円~要相談 (別途:交通費・宿泊費)