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川口 整 (かわぐちただし) コンサルティング・シオン事務所代表 人間らしい強靭力教育講師

<メッセージ>

おかげさまで、ここまで人材育成の教育講師の仕事をつづけることができたと思います。

技術系からサービス業へ転職。カルチャーショックで3年ほど落ち込みました。でも、20年間職人からたたかれ育てられた人間関係、生産技術開発のプロジェクトマネジメント「束ね」のスキルが役に立っていたのです。

今回の講演企画は、45年間の歩みを取りまとめました。「つづける」はキーワードです。それは、「レジリエンス力」と気づきました。暗礁に乗り上げても挫けず、粘り強く生き続けるパワーこそレジリエンス力の持ち味・本領発揮です。そこに、新しいニーズにチャレンジし、来訪者が楽しむ話題をお伝えします。

<コメント>

私事、人間らしい強靭力の講演に際して、18歳、大海原に羽ばたく船員の夢破れ、海が駄目なら山がある! と、安易に人生の想いを切り替える浅ましさ。

25歳、プラント現場で人身落下事故を目撃し全身の肌に粟を生じ逃げ惑う精神的な弱さ。

42歳、経営コンサルタントへ転職するもバブル崩壊が直撃。後、事務所の独立は無謀といわれ借金地獄に底突く。

生得的に、猪突猛進の性格は家族崩壊のクライシス。天然の楽天家は「ふうけもん(愚か者)」と、常に胸中で冒険心が騒ぐ。

今、川口方式の講演会は、生き抜いた45年間を取りまとめ、他山の石と恥をさらす覚悟。職場で、家庭で、生活にやっと、元気さ、一意専心に家族を死守、苦難に出くわしても這いあがった体験談。自尊感情を育み生き抜く喜び(レジリエンス力)を熱くお伝えします。

 

<経歴> 1972年 日本文理大学(旧大分工業大学)工学部機械学科卒業 1972年 株式会社横浜機械工業入社 生産設備開発 プラント建設の現場監督 1991年 株式会社ビジネスコンサルタント入社 組織変革コンサルテーション 1999年 コンサルティング・シオン事務所設立 代表 人材育成に伴う教育支援の講師へ 2000年 (株)日本能率協会マネジメントセンター パートナー講師 2004年 筑波大学大学院経営学科、文京学院大学大学院経営学研究科の科目履修生を修了 2013年 (一社)日本絵手紙協会公認講師。絵手紙メソッドを人材育成へ打ち出す 「絵手紙コミュニケーション・ワーク&育てるレジリエンス力の講座」を開発。 2015年 (一社)レジリエンス協会(JRRC)会員。企業・個人レジリエンス教育講師

・生産設備開発技術管理者・工場建設現場監督〝束ね〟20年 ・企業組織の意識改革&業務効率化のコンサルテーション8年 ・企業人材育成の教育講師・延べ企業変革運動の支援実績25年300社 ・人材育成・レジリエンス力(人間らしい強靭力)・絵手紙コミュニケーション等教育講師 ・レジリエンス協会員 ・産業・組織心理学会員 ・日本産業カウンセリング学会員 ・以来、仕事サクセスと人材教育の講演研修を盛んに活動する。多くの関係企業へ感謝 2016年 教育講師の体験経験を、川口方式に取りまとめ、レジリエンス講演の活動へ

 

<主な活動>

25年間、変革運動キックオフ・組織強靭力講演・人材育成講演・企業内研修等で表題「人間らしい強靭力」に該当する導入講義を取りまとめた企業。

・日本たばこ産業(JT) ・旭化成 ・ボッシュ(旧ゼクセル) ・東芝総合人材開発 ・ジェイエイ北九州くみあい飼料 ・JA東日本くみあい飼料 ・JA共済 ・ホクレン ・全農熊本県本部(旧名:熊本経済連) JAグループの会社 ・飯田産業 ・東京ガス ・近畿コカ・コーラボトリング ・神戸製鋼 ・萩原工業 ・富士通 ・富士通マーケティング ・JR九州 ・JR東日本 ・JR北海道 ・名古屋鉄道 ・九州電力 ・九電工 ・九州電気保安協会 ・東京電力 ・北海道電力 ・相馬電力 ・福岡県 ・佐賀県 ・栃木県 ・新潟県 ・名古屋商工会議所 ・JFE ・小野精機  ・台湾半導体販売 ・住友ナコ ・アデカ ・コサカ精工 ・富士ゼロックス ・東京ルネッサンス ・FDC ・タカタ ・東京不動産 ・日本ポリウレタン ・日本サードシステム ・アベイズム ・日信ソフトエンジニアリング……他中小企業。

延べ、組織変革コンサルテーション&人材育成研修等プロジェクトに関わった1社3年以上の支援・実績企業は300社を超える。

 

<主な著書>

『医療現場の安全管理とリスクマネジメント』共著 同友館

『実践マネジメント看護師長の仕事』共著 ぱる出版

『招来! ビジネスライフを豊かに~B-絵手紙があなたのコミュニケーションをうまくさせる』川口整著 青松書院

 

<講演テーマ>

1.家庭崩壊寸前をとどめ元気が戻る、育てるレジリエンス方式はこれだ!

川口方式「中年の惑い」這いあがり持ち味・本領を発揮する喜びの90分。

今日一日を楽しみたいと思いませんか。職場でも、家庭でも、生活にはクライシス(中年期の危機・危険)が必ず迫る。でも大丈夫、安心してください。生き抜くあなたの持ち味・本領を発揮する喜びの育てるレジリエンス力(人間らしい強靭力・折れない心)を、川口方式に取りまとめお伝えします。 ・家庭崩壊寸前のクライシスとは、被爆2世、鉄工所で難聴に、B型肝炎キャリア認定、腰痛、意識不明で何度か救急車で運ばれる、転職は派閥のいじめに遭う、無謀な独立で借金地獄、子が通う公立高校の授業料も払えず、また、学校をやめると泣く、妻とは三下り半を言われるのが恐くて話ができず、毎日橋の下で昼寝の生活などなどの生活状況に陥ったら、自殺を深く思いますか、それとも何とか生き抜くことを真剣に考えますか? ・答えは、生き抜く力をどう生み出すか真剣に考えることです。当然です。 ・じゃどうやって、怒り・ネガティブ・悲観などの感情を抑えるのですか? ・そこは、ポジティブ思考へ切り換えられる方式を知る、わかる、できるかです。 ・川口方式は、現状を爆笑し、腹をくくる、疑う心を捨て、考える型を伝えます。

2.仕事に疲れた心を癒す交じらいへ、育てるレジリエンス方式はこれだ!

川口方式「中年の惑い」這いあがり持ち味・本領を発揮する喜びの90分。

今日一日を楽しみたいと思いませんか。職場でも、家庭でも、生活にはクライシス(中年期の危機・危険)が必ず迫る。でも大丈夫、安心してください。生き抜くあなたの持ち味・本領を発揮する喜びの育てるレジリエンス力(人間らしい強靭力・折れない心)を、川口方式に取りまとめお伝えします。 ・仕事に疲れた心のクライシスとは?懸命に、失敗は許されない、規則や役割を守ること? ・成果主義は反対だと叫ぶも、上司へは心の叫びが響かず。いや言えず黙してやるが楽と。 ・おでこが広くなった、褒められ喜んだ記憶も透けて来た、叱る・怒る気力も薄れた。 ・一日中、憂鬱で、気持ちが沈んでいる、以前と同じ楽しみが楽しめなくなった。 ・川口方式は、実のなる木を描くのに「ヘタでいい絵手紙」を実践する。 ・えー、そんなヘタでいい(嘲笑)、絵心ないよ!そう思うことこそ心の疲弊の要因です。 ・ヘタでいい絵手紙とは、意を伝えるのに、自分が手本、ぶっつけ本番、充実感・達成感などの一期一会体験談から自分らしさを取り戻し、心の垢を落とす。 ・絵心いらず、認め合い、支え合う「感謝絵手紙の体験講座」の実例を伝えます。

 

<参考URL> コンサルティング・シオン事務所

 

<講演料> 応相談

よしのすぐる

吉野 秀 (よしの すぐる) ビジネス書作家、ウォーター・ユニット代表

<メッセージ> 書くこと・話すことをはじめとする表現力のアップは、相手に納得・合意してもらい、 ビジネスを成立・発展させる大きなポイントです。それを短期間でマスターできる術を伝授します。

<コメント> 企業の他、大学生・高校生を中心に幅広い講演活動を行う。 講演を行う際には「講演ポリシー」を大切にしている。

<講師ポリシー> 1.現状把握⇒課題発見⇒解決策考案⇒実行のメカニズム

できる表現者は伝えたいことが整理体系化されていて、ポイントが明確。 現状をしっかり把握し、何を課題に今すべきかを把握している。 ここに原点を置く受講者の課題を鮮明にし、解決策を考えて・実行させるメカニズム構築が 講師の役目。理論へ偏らず、現状を重視する姿勢が不可欠だ。

2. 支持・評価を受ける「6つの不」への着目 不安、不満、不便、不足、不備、不思議。

これらを解消すれば、ヒット商品・サービスが生まれる可能性は高い。 セミナーも同じで、聞き手が上記を解消できる水準を保たなければならない。 それには「6つの不」感覚を聞き手にいだかせないこと。長ったらしかったり、 言っていることがまったく分からないなどの不満をいだかせては支持・評価は受けられない。

3.言語反射神経(媚びない、ぶれない、そらさない)の向上

相手の発言へ間髪入れずに適切な表現をすれば、話題がかみ合わない危険性は低くなる。 「何か言ってよ」「黙っていたら時間の無駄」と指摘されたら、コミュニケーションには なっていないと考えたほうがいい。打てば響く「言葉の発信力」を身につけるために、 会話機会の拡充やトーク名人研究などを続け、熟した実を本番で落としたいところだ。

<経歴> 中央大学経済学部卒。 1985年~ 日経ホーム出版社へ入社。各雑誌の編集記者・編集長。 その後、複数の出版社で編集長を担当。 2002年 独立

<主な活動> 大手出版社で4誌の編集長を歴任。独立後は、自ら様々なテーマの書籍を出版しながら、 テレビのコメンテーターやラジオのパーソナリティ、新聞のコラムニストなどを務めるなど、 幅広い分野で活動中。

クレーム関連では「クレーマーシンドローム」、「お客さま!そういう理屈は通りません」、 「できる人の『書きかた』『話しかた』」などの書籍を出版している。 その他、ビジネス書作家、出版プロデュース、講演講師、塾講師としても活躍している。

<主な著書> 「『言い訳』がよい訳」(桃園書房) 「できる人の『書きかた』『話しかた』」(ソフトバンク クリエイティブ) 「クレーマーシンドローム」(サンガ新書) 「 お客さま!そういう理屈は通りません」(ベスト新書)

<講演テーマ>

■良い訳一つでクレームの90%はつぶせる

「フレーズ力」を身につけることで、トラブルやイレギュラーへの対応は難しくなくなります。 ロール・プレイングをまじえて、実践的な進行が特徴です。

■きちんと書けない人は、きちんと話せない

創造的な表現力を伸ばすことは、ビジネス範囲を広げる可能性をぐんと高めます。 短期間で書けるようになる、発想と技術を開示します。

■最新 ストレス・マネジメント

鬱々状態から脱出するためのテクニック。マイナスをため込まないため、 アウトプット型人間になるための条件を体系的にレクチャーします。

<講演料> 150,000円

むろだていさお

室舘 勲(むろだて いさお) 株式会社キャリアコンサルティング 代表取締役

<コメント> 「凜とした人づくり」を理念に掲げ、子供たちが身近に憧れる「小さなヒーロー」が日本中に 増えることで日本と良くしていきたいという想いから教育事業しがくを展開。 毎月400名以上の20代に「感謝の気持ち」を主軸とした「人間力」を伝え続けている。 法人研修・講演で、若手幹部候補や管理職からも高い信頼を得ている。

<経歴> 「金なし、コネなし、学歴なし」のスーパーの店員から人材教育会社の営業に転身。 なかなか営業結果が出せず、口が裂けるまでしゃべる練習をし、2年目にして トップ営業マンにとなる。 しかし、程なく会社が傾き一年半の無給生活。仲間が次々と去っていく中、過酷な状況の中で 会社を支え続け、耐えしのいだ。持ち直した会社でマネージャーを経て常務取締役に就任。 社の運営に関して社長と意見が食い違い、2003年教育事業の有限会社ベストを設立し、 より安価な金額で20代の学生・社会人が学べる場を提供し始める。 現在は、同時に立ち上げていた人材派遣・職業紹介会社と経営統合し、 「人材総合プロデュース」の株式会社キャリアコンサルティングとして事業を展開。

<主な活動> 定期講演(毎月1回開催) 法人研修(幹部・管理職向け中心)

<主な著書> 「夢を見て 夢を叶えて 夢になる」(致知出版社)

<講演テーマ>

■いかに若者に火をつけるか ■20代から始める人間力 ■30代の為の『出来る後輩』との接し方 ■お手伝い人生 ■夢を見て、夢を叶えて、夢に成る~小さなヒーローづくり~ ■本物志向~給料ゼロからの復活劇~

<参考URL> 株式会社キャリアコンサルティング 室舘勲のブログ

<講演料> 応相談

みやざきさとこ

宮崎 聡子 (みやざき さとこ) シーズ・コンサルティング株式会社 代表取締役専務

<メッセージ> 仕事で欠かせない能力の一つが、コミュニケーション力です。 対顧客、対部下、対取引先等、私たちの周りは全方位、人です。 相手には相手の立場や考えがあり、自分の思うように行かないこともたくさんあります。 もし、私たちを取り巻く様々な人たちと、良好な人間関係を作ることができ、互いに良い影響力を 発揮できたら、仕事はいっそう面白くなるでしょう。 仕事を楽しみながら成果を出すお手伝いを、“コミュニケーション能力の開発”を軸に、 様々な講演や研修プログラムで強力にバックアップさせていただきます。

<コメント> 実践心理学(NLP)をビジネスで活用した草分け的存在。 著書「あなたから買いたいと言わせる営業の心理学」(現在は改訂版「お客様のココロを つかんで離さないNLP営業心理術」)がベストセラー(3万5千部)となった。 研修カリキュラムは、記憶力を向上させながら、その場でトレーニングする実践的スタイル。 ビデオを繰り返し使用する本格的ロールプレイング(客観的ロールプレイング)は、 受講者から「目からウロコ」とよく言われる。 自身の専門であるNLP(実践心理学の一種)とOD(集団力学から発展した組織論)を 使うだけでなく、営業・マネージャー経験で得た勘所も融合させてのプログラム開発と 研修運営は質が高い。 講演会は、エネルギッシュで、明快。 事例を交えながらの分かりやすい話は万人に受け入れられやすい。

資格:米国NLP協会公認マスタープラクティショナー

<経歴> 法政大学文学部卒業 JTB 海外旅行本社内支店 営業部勤務 大手コンサルティング会社で営業マネージャー経験後、コンサルタント部門へ移籍 1997年 シーズ・コンサルティング株式会社設立

<主な活動> JTB、大手コンサルティング会社で業績を上げ、最速でマネージャーに昇進。 業績低迷の拠点を立て直すことに成功。その後、人材育成のコンサルティングに携わる。 1997年、シーズ・コンサルティング株式会社を設立、代表取締役専務に就任。 クライアントは、自動車・住宅・保険・化粧品・建設・エネルギー・流通等、業界を問わず幅広い。 新聞・雑誌への執筆も多く、著書は20冊に及ぶ。 1冊を2週間で書き上げるスピードは、自他ともに認める筆の速さ。 創業時より、コミュニケーション力の向上をベースに、様々なプログラムやカリキュラムの 開発に力を入れてきた。 記憶力を向上させ、その場で練習する“超”実践的プログラム(客観的ロールプレイング等を 活用)を考案。 講師としても47都道府県全てを訪れており、多くの受講者と共に成果に 直結する研修・講演を行っている。

<主な著書> <著書> 「お客様のココロをつかんで離さないNLP営業心理術」(アスカ出版) (*オーディオブックCDも発売中) 「人づきあいの教科書」(アスカ出版) 「上手な話し方が身につく技術」(あさ出版) 「上手な聞き方が身につく技術」(あさ出版) 「必ず買わせる営業心理学」(SB文庫) 「デキる人になる話し方」(大和書房) 「沈黙のクレーマー」(青春出版) 「賢い癒し系女になる会話術」(講談社) 「営業力強化トレーニング」(PHP研究所)等 「ミステリーショッパーのひとりごと」(日刊自動車新聞社) 「ミステリーショッパーのひとりごとⅡ」(日刊自動車新聞社) 「この車買います!と言わせる営業の心理学」(日刊自動車新聞社) 「お客様に買ってもらう営業コミュニケーション術」(日刊自動車新聞社) 「なんだ、そうやるのか ロールプレイング実践マニュアル」(日刊自動車新聞社) 他 <執筆掲載紙の一部> 日本経済新聞(日本経済新聞社)、朝日新聞(朝日新聞社)、東商新聞(東京商工会議所)、 日刊自動車新聞(日刊自動車新聞社)、ザッツ営業(日本実業出版社)、SAY(青春出版社)、 Carat(PHP研究所)、THE21(PHP研究所)、MC+(三菱商事グループ広報誌)、 エネフレンド(東京ガス/ライフバル情報誌)、アンカー(アリコジャパン代理店広報誌)、 セールスサミットマガジン(フィデリティ投信情報誌)、日経ヘルスケア(日経BP)、 日経アソシエ(日経BP)、オムニ・マネジメント(日本経営合理化協会)、 第三文明(第三文明社)、月刊「広報」(日本広報協会)、他多数

<講演テーマ> <営業/販売系> 営業をしていれば、誰もが経験しているような事例を、顧客心理や実践心理学という切り口で 解明します。さらに、アプローチ方法を具体的にお話するので、今日から直ぐに使えるという 大きなメリットがあります。ご自身の振り返りにも最適です。

■詐欺師から学ぶ!?人間関係近づき論

振り込め詐欺や○○商法、世の中には危険が満ち溢れています。しかし、セールスで 応用できることも、実はたくさんあります。リラックスし楽しく聴いて頂くには最適。

■あなたのプレゼンに磨きをかける!セールス話法

商品に詳しくても、プレゼンが上手くても、ものは売れない。人はなぜものを買うのか? 根本から迫り、あなたのプレゼンの質を大きく飛躍させます。

■“心の距離を一気に縮める”コミュニケーション術

「初めて会うのに、昔から知っている気がする」。とは、誰もが一度は思ったことがあるの では?トップセールスマンも使っている強力なコミュニケ―ション術をご紹介。

■顧客心理から考える。目からウロコのクレーム対応

テクニックや基本アプローチだけを習得しても、なかなかうまくいかないのがクレーム対応。 お客様の反応がガラッと変わるポイントについてお話します。

■「あなたから買いたい」と言わせる営業心理学

実践心理学NLPを使って、買う気を向上させるアプローチをご紹介。心理学と聞くと「難しい」 と思う方も、人間心理に基づいた事例は「ある!ある!」と思わず納得。

<マネジメント/リーダーシップ系> コミュニケーションを土台に、上司―部下という縦組織での効果的アプローチが学べます。 人を動かす、リーダーシップを発揮するといった普遍的なテーマから、女性の活用やナレッジ の伝承、ロールプレイングといった話題のテーマまで、現実的で効果的な方法を、 観念論ではなく具体的にお伝えしていきます。

■ ロールプレイングで部下の能力を引き出す

ロールプレイングとは役割演技法といい、顧客を想定し予め対応を研究・練習するための 手法です。正しく実施することで、見違えるほど業績やCSが上がります。

■ジェネレーションギャップを乗り越える!部下の使い方

なぜ話が伝わらない?なぜそんなことを言う?なぜそんな行動をする? 理解に苦しむ今どきの若者。年齢や経験のギャップを乗り越え、 協働するためのヒントを学ぶ。

■働く女性は何を考える?女性の動機づけと活用方法

長引く不況、税収の低下、膨らむ国の借金、労働人口の減少etc。今まさに女性の労働力 が期待されています。理想論やべき論ではなく、現実的かつ効果的方法を探ります。

■ ほめる、しかる、励ます!部下とのコミュニケーション

部下がいれば、コミュニケーションの取り方に悩むことも多い。上司として何をどう行って いけばよいのか、3つの基本から具体的アプローチを学ぶ。

■言いたいことを要領よく伝える!話力アップのコツ

朝礼、会議、ミーティングetc・・話す機会は多い。しかも、時間は限られ、熱心な聴講者 ばかりではないはず。「なるほど、これか!」の強力テクニックをご紹介。

<参考URL> シーズ・コンサルティング株式会社

<講演料> 300,000円

すがやしんご

菅谷 新吾 (すがや しんご) シーズ・コンサルティング株式会社 代表取締役社長

<メッセージ> NLP(神経言語プログラミング)という心理学を活用した営業強化の草分けです。 ハイプレッシャーで売り込みを掛けるのではなく、質問話法によりお客様の“欲しい”を引き出します。

<コメント> 堅い話を多彩な事例で分かりやすく話す研修会や講演会には定評がある。 学生時代はサバンナRX-3でレースに夢中。豊富な経験で自動車関連業界を始め、 システム開発・住宅・外食産業とクライアントは幅広く、顧客からの信頼は厚い。 新聞や雑誌への執筆・取材多数。

<経歴> 1979年 東海大学海洋学部船舶工学科卒業 1983年 ㈱ビジネスコンサルタント入社 1997年 シーズコンサルティング設立

学生時代は大型船舶の設計に没頭するも、仕事は畑違いのコンサルタント会社を選択する。 1983年㈱ビジネスコンサルタントで行動科学、組織開発などのマネジメント手法に触れ、 大いに啓発される。 1997年に独立しシーズ・コンサルティング㈱を設立、NLPを営業現場で活用できる道を探る。

<主な活動> NLP(神経言語プログラミング)という心理学を活用した営業強化の草分け。 ハイプレッシャーで売り込みを掛けるのではなく、質問話法によりお客様の“欲しい”を引き出す この手法をアスカ出版社より「あなたから買いたいと言わせる営業心理学」(共著)として出版。 営業心理学ブームの先駆けとなる。 また、 自動車メーカーからの依頼で開発したミステリーショッパー調査(CS)を題材にした 「ミステリーショッパーのひとりごと(共著)」(日刊自動車新聞社)は、自動車業界に読者を 絞った著書にもかかわらず、約4万部のベストセラーを記録した。

現在は、営業力強化・CSを目的とした調査、コンサルテーションを実施する傍ら、 研修・講演活動を通じて対人コミュニケーションの面白みを伝えている。

<主な著書> 「ミステリーショッパーのひとりごと」共著(日刊自動車新聞社) 「ミステリーショッパーのひとりごとⅡ」共著(日刊自動車新聞社) 「この車買います!と言わせる営業の心理学」共著(日刊自動車新聞社) 「あなたから買いたいと言わせる営業心理学」共著(アスカ出版) 「あの人の下で働きたいと言わせるリーダーシップ心理学」(アスカ出版) 「必ず買わせる営業心理学」共著(SB文庫) 「リーダーのためのNLP心理学」(SB文庫) 「営業力強化トレーニング」共著(PHP研究所)

<講演テーマ>

■あなたから買いたいと言わせる営業心理学

お客様の買う気を向上させる考え方と手法をご紹介します。 実は業績を上げ続けているセールスパーソンには共通性が発見されているのです。 この共通性を学べば、誰でも売上が伸びるのです。NLPという最新の心理学で トップセールの行動特性を分析し、セールスのコツを分かりやすく解説します。

■昨今のクレーム事情と対応のポイント…初期対応が全てを決める

クレームが発生しないことが一番です。しかし、避けて通ることも出来ないのが事実です。 いっそ避けられないクレームなら、顧客との信頼関係を築く最大のチャンスと捉え、 最良のクレーム対応を学びましょう。 最新のクレーマー事情から対応方法までを網羅。

■人を動かすコミュニケーション

相手の話を聞く、そしてこちらが話す。これがコミュニケーションの基本です。 しかし、生まれてから繰り返してきていますが、これがなかなかうまくいきません。 本プログラムは、講演の合間に簡単な実習を数多く取り入れて聞いて理解するだけではなく、 やってみて納得する体験型の講演会です。

<参考URL> シーズ・コンサルティング株式会社

<講演料> 300,000円

すいづようこ

水津 陽子 (すいづ ようこ) 合同会社フォーティR&C 代表 NPOライフ・ワーク・アンド・コミュニティ代表 

<メッセージ> 地域再生コンサルタントとして、地域活性化・まちづくり、創業、 企業経営の講演、コンサルティング、執筆多数。 地域資源活用した観光まちづくり、着地型観光等で実績。 下町散歩「谷根千」の住人で、まち歩きスト。 自ら全国を歩き取材し、「まちづくりの教科書」発行している。

<コメント> 1998年独立以降、全国の自治体、商工会議所、商工会等の講演セミナー・研修等で 講師実績。シンポジウムの基調講演、コーディネーターやパネラー、 ゲームやワークショップを取り入れた研修・セミナーも多数。 受講者アンケートで高い満足度を上げ、女性やシニア などにもわかりやすいと好評を頂いています。

<経歴> 1961年島根県生まれ。島根県立浜田高校卒業。 石油会社、官公署、税務会計事務所勤務等を経て 1998年に行政書士、経営コンサルタントとして独立開業。 地域再生や観光振興の構想戦略策定、地域・企業経営のコンサルティングや 起業支援を得意とする。講演セミナー、執筆も手掛ける。

1961年  島根県松江市生まれ 1980年  島根県立浜田高校卒業 1980年  石油会社、官公庁、税務会計事務所等へ勤務 1998年  経営コンサルタント・行政書士として独立 2001年  コンサルティンク部門を法人化

<主な活動> 創業支援から、中小企業の経営指導、商店街活性化や観光振興など、 地域活性化・まちづくりに関する講演、企画コンサルティング、執筆を行っている。 地域資源活用、地域ブランド、観光まちづくり、着地型観光、まち歩きなどを テーマとした講演、コンサルティング、執筆多数。

<主な著書> 「ロハスビジネス」(2008年、朝日新書) 共著 「ロハスの教科書-持続可能な社会をめざす新しい生き方」(2007年、明治図書) 共著 「あなたらしいライフデザイン~未来予測『人生すごろく』&My history」 「行政書士受験者支援DVD」ミラクルライセンス(2006年) 「セルフマネジメントハンドブック」NPO法人LWAC編(2004年) 「女性起業塾(DVD)」すぐにできる会計手法(2003年)

【執筆・監修等】(抜粋) 2007年「日経グローカル」2007.11.19 グローバル・リポート No.88 市の権限強化で何が変わったか 道州制導入のデンマークに見る

「日経ウーマン」2007.12月号 特集「ウーマン起業塾開校!」監修 事業計画書書式の提供、読者誌上カウンセリング等で協力、など

2006年 「ラジオ日経」マーケット・トレンド「コミュニティづくりの輪を広げる」出演 2005年 「女性起業家100人が伝授!自分の会社をつくってこんなに楽しく成功する方法」       (朝日新聞社)「キホンがわかる起業Q&A」を監修し、成功を収めた達人8人の「成功       の鉄則」にも登場。

<講演テーマ>

■地域が創って、地域が売る「着地型観光」づくり講座

地域資源を活かした「観光まちづくり」「まち歩き」「着地型観光」が、 観光地・温泉街・中心市街地・商店街などの賑わい復活につながると注目されています。 本講座は、これから着地型に取り組む地域に向け、お手本となる取り組みや課題事例などを用い、 失敗しないポイント、成功に向けた事業の進め方をわかりやすく伝授します。

■回遊・滞在促す、まち歩き 魅力ある観光商品づくり講座

全国各地で、まち歩きのガイド養成やコース造成が行われていますが、その多くが 思ったような成果が出せずにいます。本講座は、集客力のある魅力的な観光旅行商品造成の 考え方を伝授し、地域観光業の人材育成・能力開発を目指すものです。単発の講演から、 具体的なノウハウを学び、プランづくりを行う講座もご用意しています。

■地域をつなぐ、巻き込む、地域コーディネーター講座

地域協働・市民参加のまちづくりを推進するために必要な地域コーディネート力。 地域を巻き込む、つなぐ、活動を成長させるための6つスキル、コミュニケーションや ファシリテーション、企画PRの基礎を学ぶ講座です。町会・自治会の活性化、 行政職員研修に特化した講座も好評です。

<参考URL> 合同会社フォーティR&C 水津コンサルティングオフィス

<講演料> 150,000円(応相談)

しんまたけひこ

新間 竹彦 (しんま たけひこ) 有限会社シンマ 代表取締役

<メッセージ> 10代の応援団として、イベントをしています。 教育とエンターテイメントをジョイントするのがミッションです。

<コメント> 「教育」と「エンターテイメント」をキーワードに、「シンマ式勉強法」を 広めるとともに、「大人になるのってなんか楽しそうだな」と子供たちが 自然に思えるような環境を整えるために、毎夏に「10代を真剣に考える広場」を開催している。

<経歴> 愛知県名古屋市生まれ 青山学院大学大学院前期課題修了 東京都の公立中学校の理科教諭として6年間勤務 参議院議員公設第一秘書 講師として再び教育現場に復帰 1995年 有限会社シンマ設立

<主な活動> 子供の学力に差が出るのは、「勉強法」に差があるからである、という 教育工学的見地に基づき、「シンマ式勉強法」を広めている。

一方で10代の子供たちが、自分の将来に希望をもてるように、 教育やエンターテイメントの側面から応援していくことを目的に「SEE」を立ち上げる。

2006年で第3章となる「10代を真剣に考える1日」には、 有名講師を結集させる大イベントを開催する。

<講演テーマ>

■教育、勉強法について
■大人の在り方について

その他、教育・子供に関わること。

<参考URL> シンマ先生のtellacoya

<講演料> 応相談

しまのきよし

島野 清志 (しまの きよし) 経済評論家、ジャーナリスト

<メッセージ> ITバブルの破裂、大学の経営破綻、法科大学院の淘汰等々、過去書籍において、 いち早く予測し警鐘を鳴らしてまいりました。 先行き不透明な時代の寄る辺としてぜひご活用下さい。

<経歴> 1960年 東京都生まれ。 1981年 早稲田大学社会科学部中退。 1984年 公社債新聞入社。株式・転換社債市場担当記者として勤務。 1989年 一吉(現いちよし)証券経済研究所に入社。製薬、金融業界等の調査を担当。 1992年 独立。

<主な著書> 危ない大学・消える大学、就職でトクする大学・損する大学、 この会社が危ないシリーズ(以上エール出版社)、 ザンコクな時代(総法令出版)、化粧品業界再編地図(ぱる出版)など88点。 ※2011年10月現在

<講演テーマ>

■大学は今後どうなる

進学率が5割を超え、より身近なものになった大学の現状と問題点をわかりやすく解説。 合わせて今後大学がどうなるかをズバリ予測。

■日本経済と株式の今後

難題山積の日本経済の近未来、スランプの続く株式市場のこれからを独特の視点で 読み解く。シンプルかつユニークな投資手法も教示。

<講演料> 応相談

きばひろこ

木場 弘子 (きば ひろこ) キャスター、千葉大学教育学部特命教授

<メッセージ> キャスターとしての経験からコミュニケーション能力UPやモチベーションUPについて、 母として、また教育学部教授としての立場から「子育て」や「教育」について、 また、エネルギー政策に関わり、数多くの環境問題の現場を取材した経験から 環境・エネルギー」についてお話します。

<コメント> ★木場の経歴には初めて!が多い

○ 民法初の女性スポーツキャスター ○ プロ野球選手とキー局アナウンサーの最初の結婚 ○ 民放女性アナウンサー初の国立大講師 ○ 県内最年少の市の教育委員 ○ 千葉大教育学部初の特命教授

このような経験から、フロンティアとしての苦労ややりがいなどを 講演ではお話いたします。

<経歴> 千葉大学教育学部を卒業後、1987年、TBSにアナウンサーとして入社。 在局中はスポーツキャスターとして、『筑紫哲也ニュース23』など 多数のスポーツ番組を担当。女性スポーツキャスターの草分けに。 1992年 与田剛氏(NHKスポーツキャスター)との結婚を機にフリーランスに。 現在は妻、母、キャスターの三役をこなす存在として、テレビ出演、コーディネーター、 講演や執筆活動など多方面で活動。最近は教育や環境・エネルギーに関わる活動が多い。 2001年より千葉大学教育学部非常勤講師、千葉県浦安市の教育委員に就任。(2期8年) 2006年、千葉大学教育学部初の特命教授。 2007年、洞爺湖サミット・クールアースアンバサダー。 2008年より政府の教育再生懇談会メンバーとなる。 2010年より国交省にて、リニアモーターカーや自動車の燃費基準、空港の在り方等に ついての集中審議に参加。 生活者と国の行政をつなぐ立場を常に意識しながら活動している。

<主な活動> <出演番組等> 日本テレビ系『ウェークアップ!ぷらす』土曜8:00~9:30 読売テレビ 『ten!』16:48~19:00 週刊新潮  『エネルギー新時代 キャスター木場弘子の眼』

<審議会メンバー(現職)> ○経済産業省 「総合資源エネルギー調査会」 「総合資源エネルギー調査会 電気事業分科会 原子力部会」 「総合資源エネルギー調査会 総合部会」自動車燃費基準小委員会(国交省合同)

○国土交通省 「交通政策審議会」 (交通体系分科会計画部会・環境部会、観光分科会、 陸上交通分科会、 海事分科会、港湾分科会、航空審議会) 中央新幹線小委員会 空港運営のあり方に関する検討会 「社会資本整備審議会」

○文部科学省 高等教育課「今後の医学部入学定員の在り方に関する検討会」委員

○農林水産省大臣官房 「食料自給率向上推進委員会」

<主な著書> 「子連れキャスター走る!」(中央公論新社)

<講演テーマ>

<環境・エネルギー>

■子どもたちの未来のために考えたい エネルギーや環境のこと

環境問題が世界的に大きなテーマとなった今、私たち一人一人がどのような取り組みを していけば良いのか。 経済産業省など多くの省庁でエネルギー問題をテーマにした委員会に参加し、内外で 様々な発電施設を視察してきた木場が世界の、そして日本のエネルギー事情、環境問題に ついてわかりやすくお話します。 次世代教育のために、女性向けセミナーで講演する機会が多いのですが、アンケート結果で ためになった」との回答が99%を超え、大変反響の大きい講演です!

<ダイバーシティ・仕事と生きがい>

■未来を創る、主役は私~自分のものさしを大切に~
■子連れキャスター走る!

男女雇用機会均等法元年に就職し、TBSにて女性初のスポーツキャスターとなった木場が、 いかにして、男性社会の中で協調し、自己を確立してきたのかをお話します。 また、結婚後も、子育てをしながら、どのようなスタンスで仕事に取り組んで来たのか、 職場のスタッフや家族とのコミュニケーションについてもご提案します。ワーキングマザー としての奮闘ぶりを率直にお話します! ダイバーシティーやワークライフ・バランスをテーマにした研修等によく呼んで頂きます。

<教育・子育て>

■のびのび子育てのススメ

出産時、長男がICUに入るなど、波乱の幕開けとなった木場の子育て。 そんな自身の体験から今の孤独なお母さん方に、のびのびとお子さんを育てるための 幾つかの提案をさせて頂きます。 高校生の母としての立場に加え、政府の教育再生 懇談会や2期8年教育委員会に在籍した立場、そして、未来の教員である千葉大学教育 学部の学生さんに講義をしている立場から、多角的に教育・子育てについてお話します!

<社員研修>

■魅力的なコミュニケーションを考える~インタビュー取材を例に~

コミュニケーションの基本は、相手を分かろうとする気持ち、そして、相手にわかってもらおう とする努力。この二つが双方向に上手くかみ合ってこそ、円滑なコミュニケーションが得られ るもの。企業トップや閣僚、スポーツ選手など幅広くインタビューをして来た経験から、 短時間で相手の気持ちを引き出すには、また、逆にわかりやすく伝える方法について お話します。新人スポーツキャスター時代の失敗談など様々なエピソードを交えた 「コミュニケーションの基本7か条」は好評です!

<参考URL> オフィスニックホームページ 公式ブログ「木場弘子の幅広通信」

<講演料> 応相談

きどかずとし

木戸 一敏 (きど かずとし) モエル株式会社 代表

<メッセージ> 営業に不向きな人ほど効果を発揮する、小心者専門の営業手法をお伝えします。

<コメント> 「9階屋上から落ちても生きていた、ヤセだけど強運の男。 こう見えても元ギターリストの木戸一敏」 をキャッチフレーズに、ご自身の経験からテレフォンアポイント、 セールストーク、セールス方法などのノウハウを伝えている。 アイデアと人の心を掴む、人柄の見える講演を行っている。

<経歴> 高校中退後上京し、ロックバンド活動に明け暮れる。 教材販売のセールスをフルコミッションで、3年間トップの実績をあげる。 塗装リフォームの訪問販売会社に、僅か2ヶ月勤めただけで独立。 その後、従業員なしのひとりで6ヶ月で1千万円の資金を作り法人化する。 2年半後には、売上を3億円にまで伸ばす。

<主な活動> 2002年9月にモエル株式会社に社名変更後、塗装工事店のための、 「脱下請けシステム」の普及活動を始める。 2003年3月、小心者でも年収1千万円を稼ぐことができるようになる、 セールス法を普及する「高確率セールス構築士」として活動を始める。 現在は大手企業で営業研修なども行っている。

<主な著書> 「営業マン必見!小心者の私ができた年収1200万円獲得法」(大和出版)

<講演テーマ>

■月収250万円をルートセールスのように稼ぐ、営業トーク設計法
■思わず聞いてしまう営業トークの仕掛け術
■1日10分社内が一気に活性化する!自分成長シート活用法

<参考URL> モエル塾

<講演料> 110,000円~660,000円 その他応相談