えのさわごう

江野澤 剛 (えのさわ ごう) 放浪の哲学者、旅人、冒険家、サーファー、登山家

<メッセージ> マナーの本質でもある謙虚で前向きな心、すべてに感謝する心、自然や周囲の人と調和しようと する心の大切さを、日本中を旅した経験や海や山などの自然やスポーツなどを通じて、また マナーアドバイザーとしてお伝えしていきたいと思います。みなさまの理想的な美しく心豊かな 人生の実現を心より応援いたします。

<経歴> 1999年 サーフィンを始める。 2008年 日本中を旅する事を決意。 サーフィンや社会科見学、神社仏閣、世界遺産めぐり等をしながら北は北海道のオホーツク海側から、 本州、大平洋側、日本海側、四国、九州と経て、南は沖縄の東シナ海側と日本中を旅する。のちに サーフィンインストラクターになる。この頃にサーフィンや旅、仕事や日常の中での様々な経験から マナーの大切さや自然の大切さに気づき、マナーについて本格的に勉強を始めると共に海でビーチ クリーンなどのボランティア活動等を開始する。 仲間と6人パーティーで富士登山をする。(この富士登山が人生初めての本格的な登山となる)全員登山未経験者、 悪天候の中、四合目からの日帰り登山。(同日、2名の方が遭難し亡くなられる)登頂はしたものの若さと 勢いにまかせた無理で無知な登山をすると必ずしっぺ返しがある事を身をもって知る。 その後、何を思ったか単独登山を開始する。※単独登山はしないで下さい。北アルプスを中心に 中央アルプス、南アルプス、丹沢、箱根とすべて単独で登山をし、単独行を繰り返す。 2012年 南アルプス北岳登山を最後に長かった旅に一応の区切りをつける。のちに山岳ガイドになる。

・保有資格 マナーアドバイザー 宅地建物取引主任者 キックボクシングプロライセンス サーフィン海上安全指導員 日本サーフィン連盟公認指導員、公認ジャッジ

<主な活動> 三浦半島や南房総でガイド山行を行うなど、現在、海や山などの自然やスポーツ、マナーなどを ベースに様々な活動を行うと共に、ジャンルを問わず積極的に活動中。ニックネームは「波乗り スナフキン、サーファースナフキン」

<講演テーマ>

自然 旅 スポーツ マナー 人生

・マナーの根源 本質 心の姿勢について ・美しい立居振る舞い、言葉や動作での演出や表現方法から様々な場面、場合における対応方法等 コミュニケーション ・様々な場所、場面におけるルール&マナー 海 山 スポーツ 生活 ビジネス 社会 etc… ・日本の自然の美しさ 素晴らしさ 大切さ 旅のススメ ・Alleinganger 北アルプスに憧れて 冒険と人生 ・サーファー流 パーリングやワイプアウトしてもくじけない前向き元気、やる気のつくり方 メンタル ・波も人生もたった一度、どう生きるか 時間は有限 様々なライフスタイル ・人生で大切な事は自然やスポーツ、旅を通じて教わった ビジネスとの共通点等etc… 講演テーマ、内容につきましてはクライアント様の要望に応じ、変更、調整しております。

<講演料> 応相談

こばしけんた

小橋 健太 (こばし けんた)

株式会社FortuneKK

 

<メッセージ>

妻であり演歌歌手・みずき舞と二人での講演も可能。 癌におかされた夫と、それを支える妻とのエピソード等。 家族、パートナーの大切さも語ります。

<コメント> 1988年のプロレスデビュー後、すぐにスター街道を駆け上がり、数々のタイトルを獲得。 「絶対王者」と呼ばれるまでになった。しかし、2006年に腎臓癌が発覚。長期欠場を余儀なくされるも、 不屈の魂で治療・リハビリを行うと、翌2007年に日本武道館のリングに復帰。546日ぶりの姿にファンは 熱狂・感動の渦に包まれた。奇跡の復活を果たした後も活躍を続けたが、2013年5月に現役を引退。 ”人間・小橋建太”となった今、癌や様々な怪我を乗り越えた体験を背景に、夢やチャレンジ、諦めない大切さに ついて語ることを決意した。 講演会では、“夢の実現”、”命の大切さ”などをテーマに、小橋らしい熱い想いと まっすぐなメッセージを届けている。

<経歴> 1987年 プロレスラーになる為に京セラを退社し、全日本プロレスに入門 1995年 世界最強タッグリーグ戦3連覇(タッグパートナー・三沢光晴) 1996年 三冠ヘビー級王者(対田上明) 2000年 プロレスリング・ノア移籍 2003年 GHCヘビー級王座獲得(対三沢光晴)以降、2年間王座を保持、13度の防衛に成功

<主な活動> プロレスラーとして一世を風靡するも、癌や数々のケガに悩まされ、2013年5月に惜しまれつつ引退。 2006年6月に腎臓癌が発覚。2007年10月に戦線復帰するも、2008年9月に右腕遅発性尺骨神経麻痺、 両肘関節遊離体に見舞われ再び長期欠場を余儀なくされる。2010年1月には肘部管症候群により三度の 欠場をするなど、リングの外でも病気やケガとの壮絶な戦いを繰り広げてきた。そんな厳しい環境、練習から 身につけた様々な壁を乗り越えるノウハウに加え、癌を経験したことで命の大切さについても訴え、 講演、セミナー、トークショーを開催。

<主な著書> 『小橋健太[青春自伝]熱き握り拳』(ぶんか社) 『自伝小橋建太―悔いは、ない』(ベースボール・マガジン社)

<講演テーマ>

不屈の魂で夢を叶える

両膝、両肘、頚椎の手術、更には腎臓癌を患い、プロレスラーとして長期欠場生活を強いられる。 再起をも懸念された状況だったが、小橋の描いた「復活」という夢が、この大きな試練を乗り越える力と なった。再度リングに立つまでの546日間をどう過ごしたのか?努力と苦悩のエピソードと共に、 夢を持つ重要性を熱く語る。

常にチャレンジ~夢を叶える為の第一歩~

高校卒業後、一度は一般企業に就職したものの、夢を諦めきれずに一念発起し、全日本プロレスに入門。 しかし、返ってきた答えは”不合格”。一度は入門を断られたにもかかわらず、「絶対王者」、「鉄人」 と呼ばれるまでになった小橋が、不屈のチャレンジ精神を語る。

腎臓癌からの奇跡の復活~この一瞬を大切に生きる~

2006年6月、腎臓癌を患ってから546日。スポーツ選手としては復帰前例のない中、 再びリングに帰ってきた鉄人・小橋建太。 試行錯誤の闘病生活を支えた妻、そしてファンの声援。再発の可能性が残る10年間に 復帰と引退を経験、そして今を生きる人間・小橋建太の生き様を熱く語る。

<参考URL> FortuneKK

<講演料> 応相談

よしだまりこ

吉田 万里子 (よしだ まりこ) 女子プロレスラー ・ 女子プロレス「息吹」プロデューサー

<メッセージ> 私の色々な経験が皆さんのお役に立ち、皆さんと一緒に明るくアグレッシブな 日々を過ごせることが出来たら嬉しいです。

<コメント> 女子プロレス界という特殊な世界で特殊な経験をたくさんしました。

プロレスと同じように皆さんにパワーやエネルギーを与えられたらと思います。

<経歴>

1988年のデビュー後、1992年には頚椎損傷し、長期休場を強いられる。医師に引退を勧め られるも、約2年もの間、再びリングに立つために地道な努力を続け、無事に復帰を果たす。

現在は現役プロレスラーとして活躍するとともに、自主興行「息吹」のプロデューサーとして 若手が切磋琢磨し活躍できる場を創っている。 低迷する女子プロレスにおいて次世代を担う若手を育成する指導者として、所属レスラーの マネージャーとして、興行の主催者として、自身も一選手として活躍する吉田選手の評判は 高い。

<団体歴> 1988年        全日本女子プロレス デビュー 1997年~2003年    アルシオン 2003年        AtoZ 2003年~       フリー 2005年~       エスオベーション

<タイトル> 初代クイーン・オブ・アルシオン ツインスター・オブ・アルシオン CMLL世界女子 全日本シングル 全日本タッグ APW CHICK FIGHT CHAMPION

<主な活動> 数々の試合に出場すると共に、女子プロレス大会「息吹」の主催者として活躍している。

<講演テーマ>

■イメージすることで夢は叶う~引退の危機からの復活~

女子プロレスラーを目指したきっかけ、入門してからの辛い特訓や上下関係の厳しさ、 さらには引退の危機とまでなる怪我を経験し、復帰を目指し約2年もの間、努力を続けて 得た経験。その願いが叶った原動力とは何か。

■格闘技の聖地「後楽園」までの道のり

高校を卒業してすぐに女子プロレスへの道へ進み、身体を鍛えることとプロレスのことしか 考えてこなかった中、若手を育成するための自主興行「息吹」を旗揚げ。2周年記念には 格闘技の聖地と呼ばれる「後楽園」での開催が実現。その道のりにあった困難と喜び。

■教えながら学ぶこと~これからの夢・目標~

指導者として、マネージャーとして、イベントのプロデューサーとして若手選手と接して いく中で感じることや、自身が学んだことは何か。そして、今後の更なる目標とは。

<参考URL> 吉田万里子『蜘蛛絡み雑記帳』 吉田万里子プロデュースプロレス「息吹」

<講演料> 応相談

ひがしてついちろう

東 哲一郎 (ひがし てついちろう) 株式会社GOLDWAX代表取締役

<メッセージ> お腹から声を出す楽しさを実感していただき、身体と心の芯から健康になって下さい。 閉塞感あふれる世界の状況を歌と元気な笑顔で打ち破りたいと考えています。

<コメント> 実力派ヴォーカリストである「歌う代表取締役」東哲一郎が、本格的な発声の楽しさを一人 でも多くの方に体験してもらいたいと、3年の歳月をかけて完成させたスポーツと音楽(発声法) をミックスさせた全く新しいプログラムを開発。現在フィットネスクラブ等で週31クラス実施して 好評を博している。

<経歴> 1993年 よみうりTV系「ダウンタウンDX」テーマ曲       「カルシウムが足りない」でポリスターレコードよりデヴュー 1994年~東京FM(ザ・チャートマニア:スペイン坂他)FM大阪をはじめFMパーソナリティを多数 1995年 EW&F、MJツアーメンバー等海外一流アーティストとスタジオワーク。       LA、ロンドンで活動 2002年 プロダクション、音楽スクール、学校の専属ヴォイス講師       (アップフロント、レプロエンタテインメント、尚美学園、ほか) 2007年 株式会社GOLDWAX設立

<主な活動> ◆Sports Voice実施実績 株式会社メガロス 株式会社KONAMI 株式会社WOW’D スポーツクラブNAS 日本橋高島屋 クラブツーリズム 読売文化センター新宿 読売文化センター梅田 読売文化センター神戸 産経学園吉祥寺 (株)カルチャー 株式会社レプロエンタテインメント テアトルアカデミー 日本女性放送協会 江東区教育委員会 世田谷区教育委員会

◆ラジオ・雑誌 T-FM「ザ・チャートマニア」 T-FM「頑固一徹」 FM大阪「マッキントッシュパワーHITチャート」 KISS-FM「Mid Night Kiss」 ラジオたんぱ「Rock’in Haven」 東海TV「On On On」 TFM「Can Can パラダイス」 日本TV「世界仰天ニュース」 anan Hanako

<主な著書> ◆CD Album「君はちょうどいい」 Single「カルシウムが足りない」 Single「どでかいあいつ」 Single「バッドモーニングデイ」 Single「Chooかっこいい」 Single「直進Funky列島」 Album「Have A Night I」 Single「チョうだい」 Album「マトリックスドライブ」 Album「IVORY NOSE」

<講演テーマ>

■声から始まる健康生活「Sports Voice」

全身を使って声を出す最新のヴォイストレーニング登場!! 喉やお腹の筋肉を鍛え、世界でひとつしかない貴方の声に「艶」と「張り」を与えます!

■身体の芯から整える「Voiceピラティス」

インナーマッスルの使い方、トレーニングをしながら身体をリセットして スムーズな呼吸と発声法を練習します

<参考URL> Sport Voice

<講演料> 応相談

しもくらじゅんすけ

下倉 淳介 (しもくら じゅんすけ) 有限会社ダックスカンパニー 代表取締役 ノーボーダー 代表

<メッセージ> 専門家の常識を一般の常識にすることが講師としての理念です。

<コメント> 健康・身体に関する活動を多方面で展開。 出張やジムでのインストラクターのほか、講師や整体等を行っている。

2006年に立ち上げた「No Border」では、個人で活動している インストラクターやアスリート、あん摩師、医師、栄養士など、 身体に関わる様々な業種が集まるコミュニティーを立ち上げる。

<経歴> 2000年~ PADI Advanced open water diver 2001年~ NSCA認定パーソナルトレーナー(2001-2005) 日商ワープロ検定 3級 2003年~ 厚生労働大臣指定 福祉用具専門相談員 ホームヘルパー2級

<主な活動> スポーツトレーナー、整体師、リハビリ・妊婦ケア等、体・健康に関わる部門で活動。 現在はスポーツ・健康・美容・セラピスト・医療関連などのからだに関する、 幅広い意味での同業種ネットワークコミュニティ「No Borer」を主宰。

<主な著書> 「読む 救急箱 家族を救う応急手当てシチュエーション50」 (監修:桜井静香/下倉淳介/中村正行/高橋夏樹)

<講演テーマ>

■トレーニング学、生理学、栄養学、解剖学
■健康維持、体づくり
■妊婦さん向け ■高齢者向け 他
■起業経験から(設立、人脈の構築等)

その他、健康・身体に関わること。

<参考URL> 「No Border」(フィジカル&メンタル異業種交流会)

<講演料> 応相談

よだつよし

与田 剛 (よだつよし)

プロ野球解説者 元プロ野球選手

<メッセージ>

現役生活11年で4球団を渡り歩き、引退後は、NHK解説者、 WBCコーチ、キャスターなど様々な角度から野球を見てきた与田が自身の経験を基に講演いたします。