金盛 浦子(東京心理教育研究所 所長)

By in カウンセラー on 2014年5月24日
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かなもりうらこ

金盛 浦子 (かなもりうらこ)
東京心理教育研究所 所長
自遊空間SEPY 主宰

<メッセージ>
自信、喜び、希望、安心。すべては「愛につつまれたときにふくらむ感情」です。また「愛をふくらませる感情」でもあります。生きるということは、そんな「愛」を伝えつづけることなのです。

<コメント>
70冊以上の本を出版、年間1000人ものお母さんたちに講演を行っている心理療法士が「人生」に恋して、仕事も家庭も楽しくやっていく方法をお伝えします。

<経歴>
青山学院大学文学部教育学科卒業
東京教育大学教育相談室、聖マリアンナ医科大学精神神経科、東京大学附属病院分院神経科において、研究生として心理臨床経験を積む。
現在、東京心理教育研究所所長。自遊空間SEPY主宰。

<主な活動>
臨床心理士、絵画療法士、認定カウンセラー、予備校カウンセラーとして活躍。
看護協会、地方の教育委員会での講演実績多数。

<主な著書>
「ぜったい離婚!から素敵な夫婦三昧―妻と夫のカウンセリング」(佼成出版社)
「こんな母親が子どもをダメにする」(日本放送出版協会)
「たのしい子育ての秘密」(クレヨンハウス)
「いざと言うときに役立つ子育てQ&A95」(黎明書房) 他多数

<講演テーマ>

人生に恋しよう

最初のひとつを手にすれば、必ずその次がつながってきます。自分を許し、頑張らなくていいのです。

子どもの心をどうとらえるか

子どもの心を読み解くことにより、人間関係を理解していきます。

子どもの絵から読み取る子どもの心

絵画表現は、描画した人の心そのものを写し出します。ことばでは表現できないものを開放することもできます。

<参考URL>
金盛浦子ホームページ

<講演料>
100,000円